MV

経営者様からのお悩み

グループ 37

 

福祉経営ラボが
経営者様のお悩みを
グループ 42
で解決いたします!

実績がある現役の
障がい福祉事業経営者
開業から開業後の経営まで
低価格
コンサルティング!

安定した利益を生み続けることで
社会貢献を実現させ、
経営者様の思いを
さらなる企業成長で形にします!

障がい福祉サービス
×
不動産投資

をご提案する理由

01
増加傾向にある障がい者人口

障がい者グループホームとは、障がいのある方が地域の中で家庭的な雰囲気の下、共同生活を行う住まいの場です。

介護を要しない方に対し、家事等の日常生活上の支援を提供します。
厚生労働省のデータによると利用者に当たる障がい者数は年々増加傾向にあり、令和元年には964万人と厚労省のデータでも発表されています。
そのため、障がい福祉サービスの需要は増加傾向にあります。

障がい者数の推移

02
空き家の活用で家賃収入

障がい者グループホームを運営するにあたり、物件は切っても切り離せない要素です。

現状、空き家の割合は年々増えています。
総務省統計局が発表している「平成30年住宅・土地統計調査」によると、総住宅数に占める空き家の割合は13.6%と過去最高と出ております。
空き家の買取相場は市場価格の70%程度となる事が一般的なため、安価で手に入れる事が可能です。

市場価格より安価な空き家を活用する事で、支出を抑えるだけではなく、家賃収入を得る事ができます。

この点が障がい者グループホームを開業する上で大きなポイントとなりますので、詳細については本セミナーでお話させていただきます。

空家数及び空家率の推移

03
売掛金リスクが少ない国からの報酬

売上は大きく給付費と利用者負担額の2種類に分類されます。

ポイントは給付費が売上の9割であり、国保連合会から報酬を受け取るため、売掛金リスクが少なく、利用者様もサービスを利用しやすい仕組みになっています。

障がい者グループホームの仕組み

福祉経営ラボの強み

01
実績のある現役の障がい福祉事業経営者が講師

福祉経営ラボでは、開業実績はもちろんの事、現役の障がい福祉事業経営者が講師を務める事に拘りを持っております。

現役だからこそお話しできる開業時の落とし穴や、開業後、地域の方とどのように良好な関係性を築いていくかなど、実体験を基に成功事例や失敗事例を交えながら開業のご支援いたします。

ぜひ、他のセミナーでは知る事ができない「現役」だから話せる内容を持ち帰っていただけますと嬉しく思います。

02
低価格で提供できるコンサルティング

福祉経営ラボのコンサルティングには、集合型のセミナーも含まれます。

経営者様、お一人おひとりに合わせたご支援を実施していく事はもちろんですが、障がい者グループホームを開業するにあたり、共通のお悩みやご相談事項が必ずございます。

我々は共通する事項を集合型のセミナーとしてご支援する事により、コンサルティングサービスの質を高く保ったまま、低価格でご支援できる体制を整えました。

新規事業の立ち上げる皆様が、投資コストをより早期に回収できるよう全力でご支援させていただきます。

03
再現性の高い開業実績

再現性を高めるため日々、試行錯誤を行っております。

実績を出し続けている講師が多くの成功や失敗から学び、作り上げた「マニュアル集」のご提供もその1つです。

開業後、安定した収益を出し続けるには組織が安定して稼働し続ける必要がございます。

物件の選定基準や経営理念の策定方法、採用基準、人事評価制度など高い再現性を軸にご支援いたします。

今すぐセミナーに申し込む

福祉経営ラボで
開業された方の声

グループ 39

現在、茨城県でグループホーム2店舗の
責任者をしております。
私自身がサービス管理責任者の資格を
持っていますが、

施設ごとに責任者を配置してます。
 
私自身は不動産という考えよりは、
元々グループホームの運営者をしており、
田舎の空き家状況が深刻になってきているのも
この目で見てきました。
 
ある時、青山先生の
「賃貸じゃなく購入した方が安定するよ!」と
お話をいただき、
実行してみたらまさにその通りでした。
 
今では不動産収益と出た余剰利益を
就労継続支援B型につなげて
障がいを持った入居者さんが
もっと充実した暮らしができるよう頑張っていきます!

グループ 38

大阪でグループホームを立ち上げました。
 

元々はWeb関係の仕事をしていましたが、
労働集約型、毎日が忙しい生活から
抜け出したいと考えていました。

福祉不動産と出会って地元の山口県でも、
軽度の障がいを持った知り合いを思い出し、
試行錯誤の末、開業にいたりました。

開業して3ヶ月で満床になり、
今では2店舗目を検討しているところです。

青山先生との出会いには
本当に感謝しております。

今後も宜しくお願いします!

福祉経営ラボの開業支援サービス

商品プラン

グループ 48

 

お申し込みから開業までの流れ

グループ 47

 

まずは、無料セミナーで
障がい者グループホームの
魅力

について、詳しくご説明させてください!

無料セミナーについて

第1部
社会福祉事業の魅力と障がい者グループホーム成功への道

障がい福祉事業において実績のある「現役」経営者が、障がい福祉事業の魅力と成功までの道のりを赤裸々にお話いたします。
福祉業界の現状や障がい者グループホームの現状について、そこで得た黒字化のポイントなど、他では聞けないリアルなコンテンツをご用意しております。

第2部
福祉ビジネスの考え方と参入セミナーについて

障がい福祉サービスをどのように考え、ビジネスとして成立させているのかについてお話いたします。
単にお金儲けのためだけでは成立いたしません。また社会貢献の想いだけでも、利用者様にご満足いただけるサービスを提供し続ける事ができません。
健全で安定した収益を得ながら社会貢献するために重要なポイントをお話いたします。

第3部
質疑応答や講師への相談会

本セミナーに関するご質問をはじめ、開業するにあたり気になっている事やご不明な事などお気軽にご質問ください。
時間が許す限り、講師が真摯にお答えいたします。

よくある質問

Q 無料セミナーを受講すると、必ず開業支援サービスを利用しないといけないでしょうか?

A いいえ。
セミナー受講後、ご納得いただけた方だけに、開業支援サービスのご案内をしております。

もし、開業支援サービスが不要であれば、無料セミナーのみ受講いただいて結構です。

無料セミナー後に配布いたしますアンケートにお答えいただき、
開業支援サービスの申し込みを検討されている方限定にサービスの詳細をご説明しております。


無理なセールスは一切しておりませんので、ご安心ください。

Q 開業資金はどれくらい必要ですか?

A ご希望の開業エリアによって異なりますが、
500万円〜600万円程度を想定しております。

詳しくは講師までご相談ください。

Q 開業から黒字化までどれくらいの期間かかりますか?

A 人により差がございますが、
開業から5ヶ月目で黒字化されるケースが多いです。

黒字化に関しましては、集客のペースや開業時に設定したコストで異なります。

Q 福祉事業に資格や免許は必要ですか?

A いいえ。
経営者様自身に資格や免許は必要ありません!

ただしグループホームの運営には最低1名の有資格者が必要なので、
その有資格者を採用するか、任用基準を満たした人を見つける必要がございます。

セミナーにご参加いただいた方へ
今回だけの特別特典

【開業チェックリスト】

完全ガイド1 – 2

本誌は、いったい何から始めれば良いのか…?
どうすれば効率良く開業まで進められるのか…?
そんなお悩みを解決するお役立ち資料です。


ダウンロードいただくと、開業準備にそのまま活用いただけます。

開業までの流れを事前に把握し、必要な項目の抜け漏れを防ぐチェックリストで
効率の良いスムーズな開業準備にぜひお役立てください。

講師紹介

グループ 45

合同会社青山
代表 青山 雅之

茨城という地方都市で
福祉総合企業というコンセプトで年商7億円を達成。

合計で以下24店舗の事業を運営しており、
従業員規模は合計で約150名にまでなる。

鍼灸整骨院:5店舗

障がい者グループホーム:4店舗

放課後等デイサービス:8店舗

児童発達支援事業所:1店舗

就労継続支援B型事業所:2店舗

デイサービス(通所介護):3事業所

訪問介護事業:1事業所

参加お申し込み

今回のセミナーはZoom配信の無料動画セミナーとなっております。
強引な勧誘等ございませんので、安心してご受講ください。

※同業者の方のご来場はご遠慮させていただいております。ご了承下さい。