かかわる人すべてが幸せで
地域に貢献しつつも
安定した収益をあげられる。

それが福祉事業です。

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日本の人口減少が進む中、障がい者人口は年々増えており、政府も障がいをもった人の社会進出を後押しするために障がい福祉予算を増やし続けています。

利用者に喜ばれ地域に密着した事業を行われている経営者の方に、ご検討いただきたいのが就労継続支援B型です。

就労継続支援B型とは一般企業で働くことが難しい障がい者に、就労する機会を提供するとともに能力向上のための訓練を行う福祉事業。

売上の9割が公費負担であるため、債権回収の負担が少なく、安定した売上を得ることができる事業になります。

また、就労継続支援B型を軸にして、グループホームや放課後等デイサービスなどを並行して運営することで、ゆくゆくは年商1億円の事業に育てることも可能です。

就労継続支援B型についての概要から開業までがわかる「開業ブックレット」をご用意いたしました。

ぜひご覧ください。

こんな人にオススメです

新規事業を探してる

銀行からの融資や助成金を獲得して、その投資先を探している経営者様。不景気に備えた対策も考えている人

地域社会への貢献

地域密着型で社会貢献できる活動を志している。本業で結果を出したからこそ世の中で恩返しをしたい。

家族に残せる資産

将来継続して家族や子供にも残せる資産として、福祉事業は事業継承もしやすくて参入される人も多いです。

図解でわかりやすく説明

0から学べる就労継続支援B型

「開業、収支計画までがわかる」の資料を公開!

「収益の出るビジネスモデル」

「就労継続支援開業ステップ」

「就労継続支援開業の必要資金と収支計画」

惜しみなくそのノウハウを開示しています。

\開業した人の声/

大阪府 TT様

青山先生と出会い、「これだ!」と直感でしたが、次の日からすぐに開業に向けてスタートし始め、セミナーから5ヶ月で開業することができました

愛知県 YK様

毎日利用者さんの笑顔にパワーをもらいながら、彼ら・彼女らの未来を自分が創っているんだなと思うと、非常にワクワクしますし、やりがいを感じます!

神奈川県 MI様

セミナーでは実際の施設を見学させてもらえたので、現場の雰囲気を知ることができましたし、自分の施設のイメージにも繋がりました。現在は2店舗目の物件を探しているところです。

全国で950万人以上の障害を持った人のために

福祉事業に参入しませんか?